☆彡安全性の高いレーシック手術

レーシックの人気が徐々に高くなってきている理由の一つに非常に高い安全性というものが挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。 「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。
現在、日本国内においてレーシックによる失明の症例報告は出てきていませんが、治療が失敗する可能性が全く無いとは言えないのです。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。

 

レーシックは眼科の専門医により適正な手術を行ってもらうことにより、とても安全な手術なのです。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。



☆彡安全性の高いレーシック手術ブログ:2017-02-10

6時は、気持ちよくスッキリと起きたい! 
だけど、睡眠時間や起きるタイミング、体調、お天気などの影響で、
いつも爽やかというわけには、なかなかいかないものです。

眠い、だるい、つらい…というネガティブな気分を引きずらず、
1日を爽快にスタートするためには、体操がオススメ!

「6時の忙しいときに体操なんてしていられない!」
と思われるかもしれませんが、
体操といっても、ほんの2〜3分のストレッチ。

6時、目が覚めてから
起き上がるまでのわずかな時間、
布団やベッドに横になったままで、
のびをしたり、足先を回したり、
からだを軽くねじったりするだけでOK!

6時目覚めた直後は、
からだ全体の機能が低下していて、
脳と筋肉がうまく連動できない状態にあります。

急に起き上がって動き出すと、
つまずいたりぶつかったり、
寝ぼけたことをしてしまうことがあるのはそのせいです。

ですから、
6時、目が覚めたら、
まずはゆっくりと手足を伸ばしましょう。

そうすれば、
「これから動き始めるぞ」という信号が脳に伝えられ、
からだを活発に動かす準備ができていくというわけです。

大切なのは、
ゆっくりと呼吸をしながら、
できるだけリラックスしてすることです。

これからの6時の慌ただしさや、
今日1日の予定などはなるべく考えずに、
からだに意識を集中するようにします。

「これから動くよ」と
心の中でからだに声かけしたり、
からだ中に血液が活発にめぐるのをイメージしたりすると
楽にできますよ。

まずは休日の6時にやってみて、
コツをつかんでしまいましょう。
そうすれば、慌ただしいウィークデーの6時だって、
目覚めスッキリ体操で1日を快適に始められますよ!