☆彡日本国内でのレーシック実績

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

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☆彡日本国内でのレーシック実績ブログ:2017-02-10

ぐっどいぶにんぐー

突然ですが、
皆さんは幼稚園に行くのが好きでしたか?

私は、きっとイヤだったと思います。
きっと…というのは、イヤだったかどうか、
はっきりとは覚えてないんですよね。

ただ、その当時、
おしっこに行く間隔がすごく早かったのは覚えています。

トイレに行って戻ってきたら、ムズムズしてまたトイレ!
…というのを繰りかえしていました。

心配したお母さんが、
病院に連れていってくれましたが原因不明でした。

いま思えば、
幼稚園に行くことへのストレスだったんじゃないかなぁ〜
と思うわけです。

どうして、こんなことを思うかというと、
私の子供が、幼稚園に行きたがらないからです。

初日は、機嫌よく行きましたが、
翌日から夜鳴きがはじまりました。

そして、あさになると…
「幼稚園イヤ。お留守番しとく」
と、頑なに幼稚園に行くことを拒みはじめました。

これには、困りました。
親側としては、幼稚園の始業の時間も迫ってきます。
それまでには、着替えさせたり、ごはんを食べさせなければなりません。

いくら余裕をもって起きたとしても、
子供が幼稚園に行くことを察すると、
どこかに逃げていくのです。

それからは、
「我が子VS私&奥さん」の心理合戦が始まります。

幼稚園に強く行くように強要してみたり、
帰ってきたら大好きなおやつを買ってあげるよ!とか、
もしくは「じゃ、1人でお留守番しときね」と部屋を暗くしてみたり…

おやつやジュースをあげるからなどと言って、
幼稚園に行くようなことはありません。

ましてや「幼稚園に行きなさい!」と言ったところで、
「イヤだ!!」と泣き叫ばれるばかり…

う〜ん…なかなかのツワモノです!

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