☆彡もうコンタクトレンズは必要ありません

コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
実際にコンタクトレンズの価格とレーシックを比較した時に長い目でみればレーシックの方が安くなることがあるのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシックを受ければ半永久的にコンタクトレンズやメガネを使用しなくても裸眼で過ごすことが出来ます。

 

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
面倒くさいことが一切無くなるレーシックでコンタクトレンズを卒業してみてはいかがでしょうか?



☆彡もうコンタクトレンズは必要ありませんブログ:2017-06-06

ダイエットしているにもかかわらず、
食後のスイーツがやめられなかったり、
24時になったら、
ついついおやつに手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

おれ自身、
24時、テレビを見ながら、
おやつをつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかく運動を頑張ったり、食事制限に苦労していても、
日々のようにおやつを食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
ダイエットなんて成功しませんよね?

そこで、おれは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

体は快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のおやつ」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

11時食の後のスイーツも、
チーズケーキやアイスキャンディーなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
読者様、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、板チョコが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
体に「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。